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今回の講師:
長尾クリニック 元名誉院長
長尾和宏
昭和59年に東京医科大学を卒業後、大阪大学第二内科入局。聖徒病院勤務、市立芦屋病院内科の勤務を経て、平成7年、尼崎市に外来と在宅医療を両立する長尾クリニックを開業。あえて「町医者」という言葉にこだわり、「町全体が私の病棟、自宅は世界最高の特別室」をモットーに、病院で1,000人超、在宅でも1,000人超を看取ってきた、在宅医療の先駆者的存在。現在はSNSでの発信、執筆活動や講演活動から映画のプロデュースまで、幅広く活動。
ひらやまのクリニック 院長
森田洋之
一橋大学経済学部を卒業後、宮崎医科大学医学部に入学し医師免許を取得。経済学部卒業の医師という特殊な経歴を持ち、医学×経済学で医療問題を読み解き、その問題点をデータで明らかにする。2009年より財政破綻した北海道夕張市立診療所に勤務され、財政破綻し総合病院がなくなってしまった夕張市での医療現場を経験。現在は鹿児島県で「ひらやまのクリニック」を開業、研究・執筆・講演活動にも積極的に取り組んでいる。
佐々木みのり先生
肛門科医
大阪肛門科診療副院長
明治45年創立、100年以上の歴史を持つ大阪肛門科診療所の副院長であり、数少ない女性の日本大腸肛門病専門医・指導医。
元皮膚科という異色の経歴を持ち、肛門と美容の関係を両側から診断できる日本で唯一の医師。大阪医科大学卒業後、大阪大学医学部皮膚科学教室入局。4年間、皮膚科医として勤務したあと、1998年より肛門科医に転身。同年7月に日本で初めて女医による肛門科女性外来を開設。
元皮膚科医という経歴を活かし、オシリのかゆみ「肛門そう痒症」や「出残り便秘」を改善することによるニキビ治療など、皮膚科の知識を取り入れた独自のアプローチを展開。「出残り便秘」を改善することによって、「切らない痔治療」を実践。自由診療にも関わらず日本全国、海外からも多くの患者が訪れている。
目次
00:00 オープニング
00:49 肛門科医師が診たコロナワクチン後遺症
13:36 急速に増えた〇〇患者
20:26 コロナワクチンを解毒することはできる?
21:54 ワクチンと政治の関係
23:54 新たなウイルスが到来した時に私たちはどう対応すればいいのか?
Part①はこちら👇
▶︎Part1【コロナウイルス6年越しの真実Part1】ワクチンは本当に打つべきだったのか?国の異常な接種推奨を医師が振り返る!【岡田結実と学ぶ地上波タブーの健康新常識!】
youtube.com/watch?v=H8Ebt9NHOic&feature=youtu.be
Part②はこちら
▶︎Part2【コロナワクチン】一億人が抱えている“見えない”後遺症…抗体獲得と引き換えに失ったモノ/国民に知らされない不都合なデータ/同じワクチンなのに中身が違う?【コロナ騒動6年越しの真実Part2】#岡田結実
Part③はこちら
▶︎Part3【報道されないコロナワクチン被害】ファイザー公式資料を医師が解説…コロナ以降人が亡くなりすぎている?がん/腎不全が急増…体に起こる“異変”とは?【コロナ騒動6年越しの真実Part3】#岡田結実